この器は、広告を置きません。
灯火を分けてくださる方の手で、無名の人生に光を当てる活動は続いていきます。いただいたご支援は、この器を保ち、人生を採集し、次の世代へ手渡すために使われます。
ご支援は、ファンレターのかたちでお受けしています。手紙に灯火を添える——人生怪談という器に、これほどふさわしい方法はないと考えています。一言だけのお手紙でも、嬉しいものです。
灯火を分ける
外部サービス「OFUSE」のページが開きます
灯火は、金額の多寡ではありません。この活動を見ていてくださること——それ自体が、最初の灯火です。